ヘアーメークアップアーチストに道具のしまい方を見せてもらう! の巻 後編

メークのプロに使いやすい工夫を聞いてみました! ヘアーメークアップアーチスト歴10年のみーちゃんに、ヘアーメークアップアーチストに道具のしまい方を見せてもらう! の巻 前編で教えてもらったことに加えて、さらに実用的なことを教えてもらいました! コンパクトにまとめる工夫が必要! 聞いたことをまとめて見ると… プロのメークさんは時間が大事なので、収納の方法は 見やすい 取り出しやすい が大切。 だからそのためにも.. まとめておく ということですね! 実践してみた! わたしも自宅のコスメ周りを取り出しやすくまとめてみました! 朝の時間は貴重なので、急がなくても時間短縮ができるようになったのがよかったです! もちろん、プロのメークさんみたいに早く化粧できるわけではありませんが…。

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ヘアーメークアップアーチストに道具のしまい方を見せてもらう! の巻 前編

プロに「メーク道具を見せてください!」とお願いしてみました! ヘアーメークアップアーチスト歴10年のみーちゃんに、実際に仕事で使っている道具の収納方法を見せてもらいました! コスメ周りの収納に役立つ情報を教えていただきます! コンパクトにまとめる工夫が必要! 取り出しやすさが大事! 道具の置き方! ここまで聞いたことを実践してみた! 「なるべく立てておく」とか、「見やすく使いやすいように」と聞いたので、自宅のコスメ周りも少し変更してみました! ケース(その辺にあった箱にテープを貼っただけの)に立てるように置いたり、刷毛やマスカラなんかも立てて置いてみました。 今まで寝かせるように置いていたので、はるかに便利に見やすくなりました!! 「ヘアーメークアップアーチストに道具のしまい方を見せてもらう! の巻 後編」ではさらに細かい収納方法について聞いていきます!」

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残念な結果から学ぶ!”カフェ風”の部屋 実践編 の巻

残念な結果から学ぶ!”カフェ風”の部屋 基礎編 の巻で学んだ通り”カフェ風”とは… 1.キレイ 2.リラックスできる。 3.統一感がある。 4.非日常。 5.開放的。 のバランスが大切でした! 「だから、多少キレイじゃなくても大丈夫。」   キレイにこだわるよりも、多くの要素を取り入れられるようにするとカフェ風に近づくようです。 1.照明は大事! 照明はリラックス、開放的に大きく影響します!まずは照明にこだわりたいですね! 例)太陽の光を取り入れる やっぱり昼間は窓から入ってくる光が一番ですよね! 例)雰囲気の良い照明を選ぶ。 間接照明やオシャレな照明器具って落ちつきますよね。 私が導入してよかったと思っているオススメは調光できるタイプの照明です。 普段は落ち着いた照明にしていても、掃除をするときにはもっと明るくしたい!ということがよくあるので、場合によって明るさを調整できると便利ですね! 最近では、明るさだけでなく色まで変えられるLED電球も販売されているので、手軽に照明でカフェ風を目指せるようになってきました! 2.現状からカフェ風にする近道を探す 全体的な雰囲気が大事となると、アイテム一つでカフェ風にするのはまず無理です。カフェ風にしたいなら、ある程度好みを捨てることも必要です。 例)壁や床の色や素材を中心に考えてみる。 壁や床を基に考えていくと統一感のある部屋になってグッとカフェ風に近づきますね。無理やり自分好みの家具を入れると、ちぐはぐになってしまう可能性が有ります。 例)全体のバランスが整うような家具を選ぶ。 壁と床、天井の雰囲気を生かすように家具や照明を選んでいけば、統一感が生まれます! あるカフェ風を実現したお宅では、「とにかく買う時は白を選ぶ!」と決めているんだそうです。その甲斐あって、白を基調としたステキな空間に仕上がっています。 3.古くても大丈夫。 カフェでは落ち着いた雰囲気や木目調が大事にされるので、古くて味のある家具が使われていることもあります。 新しく買うことばかり考えるのではなく、今あるものや古いものを使う道を見つけるのも一つの手ですね。 4.生活感を隠せる場所を作る 家電関係 実際のカフェでも、レジが見えないように工夫されているように、部屋も家電が目立つと一気にカフェ風でなくなってしまいます。かといって必要なものを処分するわけにはいかないので、見えないように収納できる場所を確保することが先決ですね。 5.個性が出る小物類は最後に用意する つい最初に用意してしまいがちな小物類ですが、これらは最後に用意した方がよさそうです。 小物一つでカフェ風になることはまずありませんから…。 まとめ 一言でカフェ風と言っても実現するのは難しいんですね。カフェの内装やインテリアを作り上げている人の凄さを実感します。 私もカフェ風の部屋を目指して黒板を買ったところ、姪っ子のお絵かき道具で終わるという残念な結果になったことがあります…。 めげない気持ちも大事ですね…。

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残念な結果から学ぶ!”カフェ風”の部屋 基礎編 の巻

みんなが憧れる”カフェ風”の部屋 女子トークが苦手な私ですが、部屋の話になると「カフェみたいな雰囲気っていいよね~?」ということを耳にします。 でも、実際にカフェ風を目指しても、そうはならないことも多いですよね? 「せっかくカフェっぽい収納を買ったのに…それっぽくならないのはなぜ??」 そもそも、女子が大好きなカフェ風とは何でしょうか? そしてカフェになり切れない残念な部屋の特徴は何でしょうか? “カフェ風”とは”総合力” 人々が空間に”カフェ“を感じるのは個性的であることに加えて、幾つか要素があるようです。 1.キレイ 2.リラックスできる。 3.統一感がある。 4.非日常。 5.開放的。 どれか一つでも欠けると一瞬でカフェっぽさを失います。 もちろん、見た目以外にも、音楽、適度な雑音、コーヒーの香りなどの要素もありますが、今回は見た目に的を絞りTます! ステキなカフェは総合力が高い! ステキなカフェはやっぱり総合力が高いです! 単に個性的なだけじゃなくて、もう一度行ってみたい場所には理由があるんですね! 残念な結果たち 分かりやすいように、頑張ったのに総合力が欠けている事例を紹介します。 せっかくいい家具を買ったのに… せかっく良いソファー、ローテーブルがあるのに、カーペットやフローリング、カーテンとの統一感がないので全体としてちぐはぐな印象になってしまいます…。 そして照明が蛍光灯色なので、リラックスとは遠い雰囲気になってしまっています…。 家電が主役になると… 家に帰ってきた時にテレビを付けるとホッとしませんか? 引っ越した後もテレビを付けると安心するという人もいるようです。それだけテレビは日常的なものですから、逆にそれが目立ってしまうと非日常ではなくなってしまいますね…。 圧迫感もあるので、開放感を失うことにもなります…。 同じように電子レンジや冷蔵庫などの家電も日常を思い出すものになるので、上手に隠したいいところです。 物が少なすぎると… 物が少ないとキレイで開放的で非日常になりますが、どうしてもリラックスからかけ離れてしまいます…。開放的と殺風景の間を狙うのが難しそうです。 同じようにリラックスを忘れてスタイリッシュにし過ぎてしまうと、カフェというよりオフィスになってしまいます。 まとめ やはり、1.キレイ。2.リラックスできる。3.統一感がある。4.非日常。5.開放的。 どれが欠けてもカフェ風ではなくなってしまいます。 それを踏まえて、どうやってカフェ風にしたら実践する方法を考えます。 ↓↓↓ 残念な結果から学ぶ!”カフェ風”の部屋 実践編 の巻

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